トヨタレンタリース宮城

トヨタレンタカーで行く 南東北と伊達な旅

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※価格は税抜になります。
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宮城県観光スポット

  • 仙台うみの杜水族館

    いのちきらめく、うみの杜。
    海と人、水と人との新しいつながりを“うみだす”水族館として、
    さまざまないのちのきらめきを感じることができます。

    豊かな海の魅力を、見て・さわって・感じる水族館。幅14m、水深7.5mと巨大スクリーンのような大きさの中で豊かな東北の海を再現した大水槽「いのちきらめくうみ」や東北最大級の大きさを誇るスタジアムで開催されるイルカ・アシカのパフォーマンスは必見。昨年リニューアルしたアマゾンコーナーでは新たに「アカハナグマ」が仲間入り!立体的な展示や環境音などで没入感のある空間をお楽しみいただけます。大水槽前の空間では360°大プロジェクションマッピングも実施。またペンギンやオタリアといった海の生きものとのガラス越しでは体験できないふれあい体験などのプログラムも充実!

  • アキウ舎

    1,500年の歴史を持つ仙台の奥座敷・秋保温泉の地に、2018年にオープンしたカフェレストラン。築160余年の古民家を再生したぬくもりのある空間で、地元の野菜をふんだんに使用した料理やオリジナルスイーツを味わえます。地域の観光拠点として、秋保の街や里山を自転車で巡るサイクリングツアーなども実施しています。

  • 定義如来西方寺

    平家ゆかりの阿弥陀如来を祀る寺院で、縁結びにご利益があると人気です。参拝の帰りには、サクサク揚げたての三角定義あぶらあげなど、定義の名物グルメもご賞味ください。

  • 塩釜水産物仲卸市場

    売場面積が約5,000平方メートル、活気に満ちた市場内には約100店舗が軒を連ねる東北最大級の市場です。鮮魚介類、塩干加工品・凍魚・冷凍食品・珍味など豊富に取り揃えています。早朝から寿司屋など目利きのプロが買い付けに来る市場ですが、一般の観光客の方でも新鮮なマグロや三陸の海の幸が卸価格でお楽しみいただけます。また、市場内で購入した魚介類を温かいご飯に乗せてその場で自分だけのオリジナル「マイ海鮮丼」をつくるのも人気!

  • 観瀾亭

    伊達政宗が豊臣秀吉からもらい受けた伏見城の一棟を忠宗(子)が一木一石変えずこの地に移したものと伝えられています。別名「月見御殿」と呼ばれ、障壁画は国重要文化財、建物は県有形文化財に指定されています。海のさざ波を眺める場所と名付けられた観瀾亭では、松島湾の景色を眺めながら、お抹茶とお茶菓子を楽しむことが出来ます。

  • 鳴子温泉郷

    大崎市を含む大崎地域は「持続可能な水田農業を支える『大崎耕土』の伝統的水管理システム」として世界農業遺産に認定されています。大崎市にある鳴子温泉郷は農作業などの疲れを癒す「湯治場」として知られており、温泉の効能や泉質の良さには定評があります。その源泉の数は400本近くに及び、多くの宿が敷地内に自家源泉を持っています。湧出するお湯の量も豊富で、源泉かけ流しの風呂が多いのも魅力。そしてなんと、日本にある11種類の泉質のうち、9種類がここ鳴子温泉郷に集まっているのです。また鳴子温泉郷は東日本大震災の際に沿岸部からの二次避難者を受け入れており、慰問に訪れた大相撲宮城野部屋御一行から特製のちゃんこ鍋が振る舞われました。この交流をきっかけに誕生した「宮城野部屋直伝 なる子ちゃんこ鍋」が、鳴子温泉郷を中心に市内飲食店や旅館で提供されています。

  • 南三陸キラキラ丼

    南三陸の新鮮な海の幸を贅沢に盛りつけた見た目も豪華なA級グルメ!町内の飲食店などで提供され、季節ごとに「春つげ丼」「うに丼」「秋旨丼」「いくら丼」と変わり、具だけでなく店ごとの個性も楽しむことができます。この丼のためにわざわざ遠方から足を運ぶファンが多いのも納得のご当地グルメです。ぜひ一度ご賞味ください!

  • 気仙沼メカ×カレー

    全国の水揚げ量の7割を気仙沼が占める「メカジキ」。昔から地元の各家庭ではそのメカジキを肉代わりとして使い、「メカカレー」として食べられてきました。そこからヒントを得て、気仙沼のグルメたちが開発したのが「気仙沼メカ×カレー」。市内の各飲食店で昔ながらのメカカレーをはじめ、メカの旨さを引き出した特徴的なカレーを提供しています。ドライブの合間でも気軽に食べられる「気仙沼メカ×カレー」をぜひ味わってください。

岩手県観光スポット

  • 猊鼻渓げいびけい

    猊鼻渓は、北上川支流の砂鉄川沿いに、高さ100mを超える石灰岩の岸壁が、およそ2kmにわたって続く渓谷です。大正14年10月8日、名勝指定岩手県内第一号に指定され、日本百景のひとつに数えられています。

  • 盛り出し式わんこそば

    伝統の秀衡塗のお椀と器具一式で食す藤原文化の古都「平泉」の名を冠した独創の「わんこそば」です。小さいお椀「わんこ」に盛られた「おそば」を素早くのお椀に移し入れ、お好みで薬味を交互に加えて一口に食べるのがコツです。鮪の山かけ、なめこおろし、筋子、鰹節、のり、ねぎ等、様々な薬味とともに平泉わんこそばの郷愁の味覚をお楽しみください。

  • 歴史公園えさし藤原の郷

    世界文化遺産「平泉」から車で約40分程の場所にある「えさし藤原の郷」。奥州藤原氏初代清衡公の生誕の地・奥州市江刺に平安時代の建築物を再現した歴史テーマパークです。園内では、時代衣装着付体験やトリックアート平安の館などを無料でお楽しみいただけるほか、大河ドラマなどの撮影メイキング映像やパネルを見ることができる「ロケ資料館」もあります。また、併設のレストハウスでは岩手のブランド牛「前沢牛」を使用した料理も提供しています。江刺金札米と名物・卵麺と併せてご賞味ください!

山形県観光スポット

  • 蔵王温泉

    開湯1,900年の歴史を持つ伝統の温泉で、強い酸性の硫黄泉は、「子どもが丈夫に育つ湯」、「美人の湯」と言われています。ロープウェイやスキー場、多くの宿泊施設を備えたリゾート地で、夏は新緑、秋は紅葉、冬は自然の芸術「樹氷」が楽しめます。温泉で旅の疲れを癒した後は、山形名物芋煮や、ジンギスカンなど自慢の食をご堪能ください。

  • 文翔館

    大正5年に建造され、山形県庁舎として使われていたレンガ造りの建物です。国の重要文化財に指定され、山形県郷土館「文翔館」として一般公開されており、大正の古き良き時代の薫りを今に伝えています。山形市中心街に位置しており、観光の後は、市内の店で味わえる冷やしラーメンがお勧めです。

  • 山寺(立石寺)

    松尾芭蕉が「閑さや 岩にしみ入る 蝉の声」の句を詠んだことで有名な古刹です。正式には、「宝珠山立石寺」といい、1015段の石段の先には、登らなければ味わえない感動があります。登る前には、醤油で煮込み串刺しにした玉こんにゃくを山門で食べるのが定番です。

  • 封人の家

    封人の家(ほうじんのいえ、旧有路家住宅)は、昭和44年12月18日、山形県東部に古くから見られた茅葺き寄棟造り、広間型民家の好例として、重要文化財に指定された最上町所有の建造物です。この住宅は、松尾芭蕉が「おくのほそ道」に記した、堺田のいわゆる“封人の家”と見なされています。元禄2年(1689)5月、芭蕉は2泊3日にわたって“封人の家”に逗留し、その時の印象を「蚤虱馬の尿する枕もと」の句で表現しています。

福島県観光スポット

  • くだもの狩り

    くだもの王国福島市には、約50箇所の観光果樹園が点在し、代表格であるモモをはじめ、季節ごとに旬のくだものの収穫体験を楽しむことができます。なかには、果樹園が併設するCaféもあり、旬のくだものを使った「フルーツパフェ」なども提供されています。インスタ映え必至の見た目と、旬のくだものの味と福島の魅力を二度楽しめます。

  • ふくしま餃子

    フライパン1枚で焼き上げて円盤状にお皿に盛りつけて提供する「円盤餃子」が特徴の福島のソウルフードです。市内には餃子の専門店が多く点在し、1枚1枚手包みして提供しています。

店舗一覧